
子どもも、大人も。
今ある可能性を
のびのびと引き出す。
姿勢ケアから始まる
“楽な毎日”への一歩
姿勢を整えることは、単なる体の調整ではありません。
子どもの発達や成長にとって、“体の使い方”はとても大切な土台です。
実は、偏食・寝ぐずり・言葉の遅れや歯並びのことも、
身体の使い方が関係しているケースが多くあります。
子どもだけでなく、大人の姿勢も一緒に整えていくことで、
相乗効果が生まれ、親子の心と体に嬉しい変化が起こります。
ママやパパが整うことで、育児にもゆとりと笑顔が増えていく。
そんな“ラクになる育児”を、私たちはサポートしています。
事業内容



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About Me
姿勢ケアセラピスト 仲真衣
<プロフィール>
同志社大学法学部卒
JFEスチール(株)総合職を経て、
2016年ふわり-Personal care-を開業
小学生時代から摂食障害・鬱・慢性便秘など【体質】と言われる、完治しない症状に悩まされてきた。
出産を機に自身の姿勢をケアし、不定愁訴が改善。
また、切迫早産・24時間泣き止まない子育てや体調が骨盤ケアとまるまる育児で激変。
2カ月予約待ちのサロンで、年1000組の母子と関わりながら、老若男女、誰もが体を整える素晴らしさ・姿勢作りの大切さを伝えている。
・トコ・カイロプラクター1・2級・準講師
・推拿整体師
・整顔師
・上級アロマセラピスト
・交感整体修了
Message
姿勢ケア育児の概念を全家庭に。
これが、私のビジョンです。
【赤ちゃんと子どもは「骨格/姿勢/体の使い方」によって
心・発達・感情・生活の土台が左右される】
この、姿勢ケア育児の“概念”を、
育児の当たり前として社会に根付かせること。
つまり、 「泣く・寝ない・反り返る・やる気がない・癇癪」などを
“性格や気分や躾の問題”と扱うのではなく
まず身体の状態に目を向ける、という視点の転換をする。
そして、育児の困りごとを、感情や躾の問題として捉える前に
“体(骨格・姿勢)から観る”という育児の前提を社会に浸透させること。
では、「浸透」とは何を指すのか。
「知る」を超えて
「その前提で判断・選択・行動が変わっている状態」
•抱き方・寝かせ方・遊ばせ方が変わる
•相談先が変わる(まず“身体”を観る人へ)
•買うものが変わる(便利グッズ→体に沿うもの)
•子への声かけや期待の軸が変わる
= 行動と選択レベルに落ちていること
これこそが、私の目指す「姿勢ケア育児の浸透」です。







